スズキ BMWに関する中古車
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スズキ BMWに関する旅行記
- 2010年7月 屋久島2泊3日~森と水とウミガメと~...
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島に行きたい~!と飛行機を検索したら
一度は行ってみたいと思っていた屋久島便があいてる!!!
縄文杉は次回の楽しみにしておいて、今回の楽しみは
白谷雲水渓とヨットと湯泊海中温泉 そして屋久シカやウミガメにも会えたよ♪
7月10日JAC2453便11:15伊丹発12:45屋久島着
7月12日JAC2450便11:25屋久島発12:50伊丹着
相方は
10時伊丹発11・30鹿児島着 13:10発トッピー14:55着(6500円)
宿:アクアスタイル 1泊4000円×2泊
足:スズキレンタカー 軽3日間10000円(宮之浦貸出ー空港返却)2010/07/26 10:07:16
- 澎湖...
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台北松山空港から立栄航空で馬公へ(運賃片道NT$2,100)
復興航空ならNT$1790
10時40分馬公市内バスターミナルから、シーユーの老保存集落へ
「澎湖縣 西嶼(シーユー)」
11月1日 カード決済レート 3.045倍=日本円。
台北タクシー 10kmで250元位。
ユナイテッド航空の、台北便の良い所は、日本人が少なく帰りの
帰国審査が空いている、ほとんどがアメリカ各地に乗り継ぐ
客、預け荷物も直ぐ出てくるでしょう。往路桃園空港到着22時、
22時20分のエババスで、市内商務飯店に22時55分着。
エアバスは料金安いが、ナンカンまで各駅停車だから疲れる。
エババスこの時間で20分後が次の便。
UAマイレッジプラス失効5日前に気が付き、マイレッジプラスモールで買い物、8月1日に一旦 ゼロマイルになり、10月4日に復活
現在台北のマイルが加算されて、17,931マイル
3日注文の打ち合わせで昼、夜2食ご馳走になる。
ミラマーガーデン台北 ランチ サービス料込み 1,000元
ブラザー(ローズルーム鉄板 ディナー 込み 2,100元
(ホテル内パン店人気有り)先月BMW X5 4.8リッターを購入
との事で景気は良いようだ、BMWのセダンと今回のSUVを所有。
ミラマーガーデンは100年間、国から借りているとの事。
2009年6月5日膨湖に二人で再訪
立栄航空でのネット予約、ネットでの日程の変更をした。
3泊(1泊NT3,000)国際航空券キャセイ二人で(6月4日から7日) 総額104,154円 「楽パック」
(個人旅行がもっと安く格安旅行並みに行ければね)
吉貝沙尾(後寮遊客中心から高速ボートで)、大果葉柱状玄武岩、西台古堡 、通梁古榕 、二カン古集落保存地区
台北四季飯店から桃園空港、予約タクシー 900NT$
日曜の朝で36分で到着、ミスターブラウンで、のんびりネット接続。2010/07/21 07:07:51
- チョイ不良オヤジの欧州世界遺産攻略日誌♪PART⑬-02...
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今回は、休暇をゴールデンウィークにまとめて取ることができたので、レンタカーでヨーロッパの世界遺産をメインにドライブ&グルメを楽しむ旅の計画を立てました♪
ヨーロッパでのレンタカーの旅は、1回目:ベネルクス3国&ドイツ、2回目:イギリスに続いて、今回、3回目になります。
今回、15日間でドイツ→スイス→フランス→イタリアの世界遺産を合計で25箇所以上訪れ、全走行距離は、過去最長の4,000Kmを越えることになりそうです。
1人で運転するため、過酷なドライブになると思い、世界中で使用することができるナビを事前に購入し、行きたい場所を全て登録しておきました。
イギリスで初めてナビを利用して助かった経験と借りてからの登録では、時間がかり過ぎた経験から、事前に購入したわけです。
結果的に、これは大正解!でした。
前々回はBMWをレンタルしましたが、フランス、イタリアは道が狭いと予想し、今回は長距離を移動するにもかかわらず、小型車を予約しました。実際にレンタルできたのは、Ford Focusでしたが、これも予想通り大正解!
BMWだったら、絶対に通れない細い道が、少なくとも3箇所はありました。
運転は想像以上に大変でしたが、荷物のことを考えると、レンタカーにして本当に良かったと思います。
この旅行記が、クルマでアウトバーンやヨーロッパを走りたい方のお役に立てば幸いです(^^)ノ2010/07/18 11:07:06
- なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 フランス・サンマ...
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まず、初めに・・・。
この後に行くバルセロナで貴重品まるごと盗難に遭ってしまった為、ドイツのアーヘンからベルギー、フランスの写真が一枚もありません。というワケで購入したポストカードで代用させて頂きます・・・(涙)
10/12/08
GENETSのユースホステルは、こじんまりしていて静かでとても居心地がよい上、なんと11.80ユーロ!! しかも今の時期は、あまり人がいなく4人部屋になみお1人だけでとってもラッキーだった♪ 久々に沢山寝れて、超ハッピーだった。
アンドレにDINANという街とサンマロに連れて行って貰った。サンマロは、モンサンミッシェル同様潮の干満の差が激しいことで有名で、海に囲まれた美しい街だった。秋も深まる今日この頃というのに、今日はとても暖かくビーチでは日光浴を楽しむ人や泳ぐ人で一杯だった。
ここでは、フランスに来て以来初めてフランス料理を頂いた。この地域BRETAGNE特有の黒いクレープの中に豚肉や甘く味付けされたりんごが入った「GALETTES DE BLE NOIR」と、同じくこの土地特有の薬みたいな味のするお酒「CIDRES-COAT ALBRET」のフルボトル、デザートにクレープにアイスクリームとチョコ、キャラメルソースがかかった「CREPES DE FROMENT」を注文した。かなり贅沢なランチに大満足だった♪
ランチ後少し散歩し、ビーチが見える砦みたいなところでアンドレと寝っころがってマッタリしていると、段々眠くなってきていつの間にか寝ていた。とってもリラックス出来て、気持ち良く最高の気分だった。
美しいサンセットを眺めた後、レンヌに行く為サンマロ駅に向かった。アンドレにお礼を言い別れ、レンヌに向かう電車に飛び乗った。なみおのレンヌからリオンへ向かうチケットは明日の朝9時。元々モンサンミッシェルの周辺では宿を取る予定がなかった上、ガイドブックにもレンヌのユースホステルの情報もないため、今夜こそ初・野宿しなければいけない。しかも今回は1人ぼっち。今夜は、なみおの世界一周旅行の中で1番なが~い夜になりそうだ・・・。
レンヌ駅構内の待合室で3時間程時間を潰した。駅構内は、夜中の1時に閉まると聞き、もしかしたら近くに手頃なホテルがあるかもと、一旦外に出ることに。レンヌ駅周辺のホテルをいくつか見て回ったけど、どこも60ユーロと高すぎ。結局駅に戻り、駅前のバス停のベンチで夜が明けるのを待とうと決心したなみお。
段々寒くなってきたので手袋をはめ、道行く人々をぼっーと眺めていた。夜中1時を過ぎると、いっきに人がいなくなった。心細いなぁ、と思いながら寒さをしのいでいると、1人の人懐っこそうなにーちゃんが声を掛けてきた。英語がそこそこ話せるにーちゃんI君は、モロッコ系フランス人だった。泊まる場所がないなら家においでと言われたが、前回のブリュッセルと違いなみおは1人の上、相手はカップルでもなく若いにーちゃん・・・悩み悩んだ揚句、またまたリスキーなのについていくことに。彼のBMWに乗り、あっという間にアパートに着いた。
長いことこのアパートに住んでいるにも関わらず、沢山ある部屋は引越ししてきたばかりのように散らかっていた。ソファで寝るつもりでいたけど、ゲストだからと彼の部屋のベッドを譲られた。鍵が掛からない部屋なもんだから、もしかしたらと思い電気を消して寝るのは不安だった。すると、I君は、なかなか明かりが消えないのを不思議に思ってか、様子を見にベッドルームにやってきた。
「僕のベッドは広いし、何もしないから一緒に寝れないかなぁ?」
それ、キタと思い、インドでのトラウマを思い出し、一緒に寝れないからソファで寝たい、と言うと、ゲストをソファで寝かすことは出来ないと言われた。そんなことをコントのように何度も繰り返していると、彼は、ためらいながら秘密を教えるねと言い出した。
「ナミは、きっと心配してるだろうから教えるけど、僕は、ゲイだから安全だよ」
なんかナヨナヨしてるなぁと感じたのは、そのせいだったのかと思った。ホッとし、ゲイの友達もいるし、ゲイの男性は落ち着くし好きだと告げると、彼も安心したのか、彼の今までの経験談を語り始めた。というワケでゲイ話に花が咲き、朝の4時ぐらいまで盛り上がった(笑)
翌朝、駅まで送って貰い、お礼を言い別れた。またしても超ラッキーなことに親切な人に出会い、野宿を免れた。やっぱり、なみおはこの旅でつくづく人に恵まれているなぁと思い、神様に感謝せずにはいられなかった。2010/07/12 03:07:58
- モスクワ・モーターショー2005:何があったか?...
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2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。
仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。
ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。
1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。
日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)
対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。
当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。
熱いのです。2010/07/09 08:07:27
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