スズキ ホンダに関する中古車

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    ホンダ アクティトラック スズキアリーナ長野中央 TEL 026-222-2077エアコン・パワステ付のアクティ4WDです。ワンオーナーの走行11,400Km。

    グレード

    660 SDX 4WD

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    ホンダ , トラック

  • ホンダ ザッツ

    ¥899,000

    ホンダ ザッツ 広々ザッツ!ターボ付で快適走行♪在庫車多数!スズキ新琴似 011-769-4141

    グレード

    660 ターボ 4WD

    カラー

    ブラック

    ホンダ , ハッチバック

  • ホンダ モビリオ

    ¥778,000

    ホンダ モビリオ スズキアリーナ小樽桂岡店からのご提案の1台です。当店のお客様からの直接仕入れメンテナンスもバッチリ前オーナ-様の冬タイヤもあります。

    グレード

    1.5 W 4WD

    カラー

    シルバー

    ホンダ , ミニバン

  • ホンダ ライフ

    ¥258,000

    ホンダ ライフ ディーラーが高いと思ってるお客様!総額で比べてみて下さい!!気になったお車があれば、お電話下さい☆スズキ自販関東の大宮展示場まで。 048-666-4757

    グレード

    660 Bタイプ

    カラー

    シルバーメタリック

    ホンダ , ハッチバック

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  • ホルモン劇場 den デン

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  • 牛角 八重洲店

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  • 炭火焼鳥 おんどり

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  • オクタゴン OCTAGON

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  • たけぞう 三田勝文館店

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  • 高田屋 静岡呉服町店

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  • ブラスリーライオン ツインビル店

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  • Bee IKEBUKURO WEST

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  • 金蘭 ラーメン

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スズキ ホンダに関する旅行記

2010年7月 屋久島2泊3日~森と水とウミガメと~...

島に行きたい~!と飛行機を検索したら
一度は行ってみたいと思っていた屋久島便があいてる!!!
縄文杉は次回の楽しみにしておいて、今回の楽しみは
白谷雲水渓とヨットと湯泊海中温泉 そして屋久シカやウミガメにも会えたよ♪
7月10日JAC2453便11:15伊丹発12:45屋久島着
7月12日JAC2450便11:25屋久島発12:50伊丹着
相方は
10時伊丹発11・30鹿児島着 13:10発トッピー14:55着(6500円)
宿:アクアスタイル 1泊4000円×2泊
足:スズキレンタカー 軽3日間10000円(宮之浦貸出ー空港返却)

2010/07/26 10:07:16

はじめてのスーパークロス観戦記 観戦編...

普通の人は誰もついて来れない、まにあっくな日記第2弾。
怒られる前にあっさり撤収ってことで、今回が最終回。
「モトクロスって何じゃ?」って方に少しでもわかってもらうために登場人物をちょっと紹介。

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【登場人物】
●カーマイケル
マクグラスの後を継いだ最強のチャンピオン。
通称「リッキー」
ひと昔前の相撲で言えば千代の富士。
●チャドリード
前年度カーマイケルを破った若手のオーストラリアンライダー。
通称「リード」
ひと昔前の相撲で言えば曙。
●スチワート
この年、上のクラスに上がってきた期待の新人。黒人初(多分)のスーパークロスライダー。
速さはピカイチ。だけどよく転びます。
通称「Bubba」
ひと昔前の相撲で言えば貴乃花。
●ウィンダム
4強のうちの一人。ホンダのエースライダー。もうかなりベテランの域。結構早いんだけど未だ一度もチャンピオンになれず。
通称「ウィンダム」
ひと昔前の相撲で言えば双羽黒。
●わら
俺。
通称「わらさま」
ひと昔前の相撲で言えず。
●いっち
動物で言えば熊。
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【公式練習&パドック散策】

いよいよゲートオープン。
どきどきする気持ちを抑えながら、まずは自分たちの席を確認しに、スタンドへ。
階段を上がりスタンドに出ると、TVでしか見たことのないスーパークロスのコースが目の前に広がった。
3連ジャンプ、フープス、Finishゲート、タフブロック。
おお、、、
ちと感動しながら、コースに見とれていると、
「ぶろろ、ぶろろろろろっろろろろろrr、ぶばばばばばばばば」
けたたましいエンジン音と共に青いバイクが、飛び出してきた。
あ、あれは
おおおおおおおおおおおおおう!
チャドリードや!
と、リードを見て興奮大爆発の鼻痔ぶー状態。
よく考えてみたらチャドリードは菅生で本物見てるんだけどねぇ。
やっぱ見る場所が違うと興奮も全然違いますな。
あの時とは格も違うしね。

そのあと赤、黄色、緑のカラフルなバイク達がくるわくるわ
うぃんだむ、らろっこ? かーまいける!!!
そしてその中に緑の259番が、、、、
「す、す、す、スチワートが走って場歩いうあj;kfqじょい;あじゃ!!!」
お目当てのスチワートを見つけて言葉にならない感じ。


しばし生で素晴らしい走りを堪能。
モトクロス好きの人なら練習見ただけでも、はるばる来た甲斐あるぜいって思うのは間違いなし!
モトクロスを良く知らない人でも、スーパークロスを生で見たら、絶対すごいって思うのは間違いなし!

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そんな状態で、250ccクラス(この時はまだ125ccクラスと250ccクラスなんてクラス分けでした)の1回目の練習を見終わったら、いざパドックへ。
とりあえずスチワートにサインもらわないと。

スーパークロスの場合、会場によってパドックに入れなかったり、チケットとは別にピットパスが必要だったりまちまちみたいだけど、最終戦のLas Vegasではチケットさえ持っていればパドックに入れる。(少なくとも2009まではね)
わらさまの目的はスチワート。
絶対スチワートにサインをもらうんだと心に決め、いざパドックへ。
日本からお土産まで持ってきたしね。


パドックではいろんなチームがテント張っている。
うちらは真っ先にスチワートのいるKawasakiのテントへ。
もう既に結構な人がサインをもらうための整理券の列に並んでいるけど、まぁこのくらいの列ならサインもらえるでしょ。


サインもらう列に並んでいたら、怪しげなTVカメラがやってきた。並んでいる人の中から適当にチョイスしてインタビューしてる。
どんどんこっちにくるなぁと思って見ていると、インタビューアと目が合った。あれよあれよという間にマイクを向けられ
「○×▲■★!?」
早えすぎる。何言ってるかさっぱりわからね。
仕方ないからとりあえずノリで
「I can't speak English. But ...」
I Love Bubba!!!」
って言ったら、おいらのノリにインタビューアのおにいちゃんも気を良くしたのか、一緒にもう1回言えだってさ。
仕方ないからインタビューアの兄ちゃんと肩組んでカメラに向かって、「I Love Bubba!!!」
おいおい兄ちゃん、恥ずかしいじゃねぇか。
2回も言わせんでくれ。


そんなこんなで時間を潰してたけど、いつまで経ってもスチワートが現れない。しびれを切らしたファンから「Bubba!!」コールの大合唱。あやうく暴動になりそうになったところでようやくスチュワートが現れた。
危なかったねぇ。
何でこんなに遅いんじゃ!って思いながらもサインの順番が近づくとそんなこと忘れてもうドキドキ。

サインもらうときに成田空港で買ったお土産をプレゼント。
プレゼントは「大和魂」って書かれたTシャツ。
...
おいおいどうゆうセンスだよ。
なぜ?
自分でもなぜ?って感じ。

渡すときにスチワートが「これなんて書いてあるねん?」って聞いてきたから、
「Japanese Spirit!」って答えたさ。
さすがのスチワートも???って感じだったね。
そりゃ「日本人の魂」渡されてもねぇ。
あぁ、横に並んでた「一番」ってTシャツにしとけばよかったなぁ。
といまさら後悔。あとの祭り。


その後も、ひたすらいろんなところのパドック回って
てですこや、いぶし銀らろっこなんかのサインももらってご満悦。

さぁ、いよいよ本番だ。

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【オープニングセレモニー】

スタンドに戻ってレースが始まるのを待っていると、何やらアナウンスが。英語でよくわからんけど、良く聞いてみると
「▼●■、スチワートは、、、練習で、、、、怪我、、▼●■、、、レースには出ません」

ええええええええええええええええええー。
でないのーーーーーーーーー
スチュワート応援しにきたのに~。
うちらがサインの列に並んでたから見れなかった2回目の練習で怪我したのか?
だからパドックに現れるのが遅かったのかぁ。
あーあ。
そんなことなら2回目の練習の走りも見とくんだったなぁ。


かなり残念。
すごく残念。


かなりショックだったけど、オープニングセレモニーが始まったら、そんなこと忘れっちゃうくらいの大興奮なサプライズが。

レースの前にまずアメリカ国歌斉唱。さっきまで大騒ぎしていた観客も国歌が流れると帽子を脱いで起立し静粛な面持ちで聴いている。どこの国でもやっぱり国歌は神聖なものなんだね。
と思ったら、国歌の途中で突然花火が上がり大歓声。やっぱアメリカンのノリでした。
国歌の最後の部分に差し掛かったら再び周りから大歓声が。何だ何が起きたんだ?と思ってみんなの見ている空を見上げると小さな黒い点が、どんどん大きくなってきて、ものすごい大爆音と共にスタジアムの上空を2機の戦闘機が通過していった。
さすがアメリカ!やることでかいねぇ。


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【レース】

その後のレースの内容は書いてもしょーがないので、省略。
覚えていない人のために簡単に書くと、

はふまん!、うぃんだむ、うぃんだむ、うぃんだむ、ちゃどりーど来た、ああああぁぁぁぁ!うぃんだむ...、ちゃどりーど!って感じ。

なかなか面白いレースでした。
でもなぁ。
やっぱりなぁ。
スチワートの走りが見たかったなぁ。



ってことで

それから4年後、、、

同じラスベガスのサンボイドスタジアムにて再チャレンジ。
今回こそは念願のスチワートの走りをしっかり見ることができました。
スチワートをぶち抜く次期チャンピオン候補のビロポートに大興奮しながら、、、ね。
ビロポートのゼッケン番号「2」をプリントしたTシャツを着てね。しかもサイン入りw。

ちなみに今は新人のバルシアさんがお気に入り。

まぁ、そんなもんだな。



【観戦】のポイント
・サインが欲しいならマジックを持っていくべし!
・サインしてもらうTシャツ、帽子などを先に買うべし!
・絶対サインが欲しいターゲットは、最初から狙いを定めておくべし!
・いつ怪我するかわからないBubbaの練習を見逃さないようにするべし!
・Bubbaへのおみやげは「大和魂」よりも「一番」のTシャツを選ぶべし!

2010/07/24 01:07:51

VIETNAM(ベトナム)入国物語 <HO-CHI-MIN ...

ホーチミンの街中はベトナム戦争時代にアメリカ軍の拠点になっていただけあって妙に垢抜けていた。

ビックリするほどの活気と喧騒の中、あのホンダのカブ(郵便屋さんが乗っているやつ)が国民車となって走り回っていた。
過積載で・・・

2010/07/19 09:07:37

日本の果てまで行ってQるでぇ! 与那国はホンマのホンマの果て...

とうとう着ました日本の西の端。
唯一、一般人が行くことができる日本の果て。。。
沖縄の他の離島ともちょっと違う雰囲気。
出発前にDrコト―見といてよかった。
見ていると気持ちが全然違います。
与那国ホンダでレンタカーゲット。
ユキさんちでカレーを食べて、海底遺跡にGO!
東崎で与那国馬とぼーっ。
もちろんDrコト―診療所を見てウルル。
念願の与那国馬風牧場で与那国馬と海で遊んでから♪
日本最西端の碑へ~
女そん長へ行って飲み続け。
翌日どなんの見学でふらふら。。。
果ての島はホンマに日本の果ての島でしたー

2010/07/18 03:07:43

モスクワ・モーターショー2005:何があったか?...

2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。

仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。

ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。

1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。

日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)

対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。

当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。

熱いのです。

2010/07/09 08:07:27

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