スズキ メルセデス・ベンツに関する中古車
一致するデータはありませんでした。
Powered by カーセンサーnet Webサービス
Bookmark
-
- たちばな 新大阪本店
たちばな 新大阪本店の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
-
- CHINA DOLL チャイナ ドール 日比谷店
CHINA DOLL チャイナ ドール 日比谷店のお得なクーポンをゲット。CHINA DOLL チャイナ ドール 日比谷店へのアクセスもチェックしてください。
-
- やまと 銀座八丁目店 豚肉創作料理
やまと 銀座八丁目店 豚肉創作料理のお得なクーポンはこちらから。お店への地図も掲載しています。
-
- 路地 やきとんに焼酎
路地 やきとんに焼酎に行くならここからクーポンをゲット。事前に料理メニューやドリンクを確認できます。
-
- 暴飲暴食 東遊
暴飲暴食 東遊の店舗情報ならこちら。お店のおすすめレポートなど口コミ情報も掲載されてます。
-
- 坐・和民 JR宇都宮駅西口店
坐・和民 JR宇都宮駅西口店への地図、クーポン情報ならこちら。
-
- カーヴ隠れや 岡山店
カーヴ隠れや 岡山店に行く。事前に写真で料理を確認してクーポンもあります。
-
- cafe & bar VIZZ
cafe & bar VIZZのクーポン印刷はこちら。cafe & bar VIZZの店内状況や概観から雰囲気をチェックできます。
-
- すし処 美月
すし処 美月のお得なクーポン。すし処 美月の写真が満載で店内の雰囲気がわかります。
-
- 楽月ラムーン
楽月ラムーンのお店情報ならこちら。お料理やコースメニューをご案内しています。
スズキ メルセデス・ベンツに関する旅行記
- 2010年7月 屋久島2泊3日~森と水とウミガメと~...
-
島に行きたい~!と飛行機を検索したら
一度は行ってみたいと思っていた屋久島便があいてる!!!
縄文杉は次回の楽しみにしておいて、今回の楽しみは
白谷雲水渓とヨットと湯泊海中温泉 そして屋久シカやウミガメにも会えたよ♪
7月10日JAC2453便11:15伊丹発12:45屋久島着
7月12日JAC2450便11:25屋久島発12:50伊丹着
相方は
10時伊丹発11・30鹿児島着 13:10発トッピー14:55着(6500円)
宿:アクアスタイル 1泊4000円×2泊
足:スズキレンタカー 軽3日間10000円(宮之浦貸出ー空港返却)2010/07/26 10:07:16
- モスクワ・モーターショー2005:何があったか?...
-
2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。
仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。
ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。
1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。
日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)
対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。
当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。
熱いのです。2010/07/09 08:07:27
- ヨーロッパ4カ国の旅 パリ編...
-
この旅行記は10年前のアルバムに残っているネガフィルム写真からデジタル化しているため数も少なく、また質的に劣ることご容赦ください。
午前中バッキンガム宮殿を見学後、ウォータールー・インターナショナル駅(現在の始発駅はセント・パンクラス・インターナショナル駅)に急いだことを覚えている。ユーロスターに乗るためである。発車時刻など覚えているはずもないが、それぞれ座席券を添乗員から受け取り、列車に乗り込んだ。1等車で、昼食は車内食であることは承知していたが、車内はゆったりしていた。発車して間もなく座席テーブルに食事が運ばれてきた。ウエイターを始めサービス要員はすべてフランス人に変わっていた。アルコール類はフランスワインが注がれた。料理は全く覚えていないが、話の種には十分なるかと思ったことだけは覚えている。ユーロスターは、ロンドンの郊外へ出る辺りまで在来線を走っているらしく、日本の新幹線に比し、決して速くはなかった。現在は前述の通り、専用線が開通し、始発駅が変わり、20分程短縮されているようである。
昼食中ユーロスターは海底トンネルに入った。ドーバー海峡(英仏海峡)トンネルである。
英仏海峡トンネルは1,994年開通したが、全長50.5km、海底部分37.9kmであり、ちなみに日本の青函トンネルは1,988年の開通であるので6年後のことである。また、トンネルは全長53,9km、海底部分23.3kmであるので海底部分では英仏海峡トンネル、全長では青函トンネルが世界1と言うことのようである。
ユーロスターはパリ北駅に到着した。下車のさいパスポートを用意したが、何事もなく、ポーターが運んだスーツケース等の確認だけして団体専用の出口に向かった。市内遊覧の後ホテルに入った。
パリの2日目は午前中、ノートルダム大聖堂、エッフェル塔、凱旋門(車窓見学)等の市内遊覧の後、市内のレストランで本格的なエスカルゴのフランス料理を堪能した。
午後はベルサイユ宮殿に向かった。途中高速道路が立体交差している箇所があった。バスは立体交差の下段を走っており、交差する部分はトンネルである。このトンネルに入って右にややカーブし、道路は4車線で上下線のセンター部分は鉄骨の柱で仕切られている。
このトンネルの入口から何番目(比較的入口に近い。)かの柱にメルセデス・ベンツのハイヤーが激突し、イギリスの貴婦人を含む複数人がなくなった。旅行した2,000年の3年前8月31日の出来事で、その貴婦人はイギリスのダイアナ元皇太子妃であったので、世界を驚かせずにはいなかった。バスが高速道路に入って間もなく添乗員からこの案内があり、通過時車窓から一斉に眺めた。国内においても当時この事故死について、ゴシップなどを含め、メディアが取り上げ、話題が絶えなかったのを覚えている。
ベルサイユ宮殿に着いて、若干の時間調整し入場した。何階であったか覚えていないが、幅の広い廊下のような長い部屋の豪華さは今も忘れない。天井、壁の特大の絵画、鏡等でこれがよく耳にする有名な鏡の間で、のちに何回となくテレビでベルサイユ宮殿の紹介番組で放映され、見る度に記憶を新たにした。
ベルサイユ宮殿は、ルイ14世が建設を始め、絶頂期がルイ15世、そしてルイ16世はオーストリア,ハプスブルク家からマリア・テレジアの末の娘マリー・アントワネットを王妃に迎えたが、フランス革命によってともに処刑され、ルイ王朝は消滅した。
マリー・アントワネットの寝室等、多くの部屋を見て歩いたが、いずれも豪華な絵画など贅を尽くされた宮殿であった。また、宮殿の背後には広大な庭園がある。庭園は3方に広がり、それぞれに特色が施されていたが、今も維持管理には特別な設備が現存し、稼働しているようである。この莫大な消費、費用負担が、のちの革命へと導かれたことを思うと、何か物哀しさを覚えた。宮殿は今やフランスの誇る世界遺産である。
庭園については人物入りの記念写真で、残念ながらアップはできない。
ベルサイユ宮殿を最後にパリでの観光は終了し、ホテルに戻った。
2010/07/05 02:07:25
- 祖谷・鳴門旅行7-渦の道,エスカヒル鳴門...
-
特急剣山4号で阿波池田から,徳島に着く.昨日予約したニッポンレンタカーに駅前の赤いポスト前まで向かえに来てもらう.1256,スズキスイフトで,鳴門公園へ.1340鳴門公園第二駐車場に車を入れ,まず「渦の道」に.大鳴門橋の橋下.時間が満ち潮と引き潮のあいだで,余りよくなかったが,それでも「うずしお」を見ることができた.たしかにところどころ渦になっている.月の引力と地形の影響で1.5mも播磨灘と紀伊水道の間の水面の高低差ができ,さらに海底地形が渦を作っている.千畳敷展望台をみた後,神戸淡路鳴門自動車道を歩道橋で渡り,エスカヒル鳴門へ.長いエスカレータで屋上に行くと,360度の大パノラマ.天気も良く堪能した!1457 エレベータを降りて,大鳴門橋架橋記念館エディへ.
2010/06/26 09:06:27
- イギリスの旅2005③オクスフォード...
-
名門中の名門カレッジ クライスト・チャーチ
ロンドン・オクスフォードの旅
ハリー・ポッターの登場スポットを訪ねて 2005.9.25~10.1
このイギリス旅行は我が家でただ一人イギリスに行ったことがない家族(末娘F)を連れて、イギリスには出張や個人旅行で何度も行ったことがある私がコンダクターになって訪ねたものです。
ハリー・ポッターに登場するスポットなどを含めて、ロンドン、オクスフォード、ストラスフォード・アポン・エイボンなどを巡りました。
9月28日
サマータイムのため、まだ日の出前の6時過ぎに朝食セット(パン、シリアル、ジュースなど)を受け取り、ホテル前のバス停から94番でピカデリー・サーカスに近い三越前のMy busの集合所へ向かった。リージェント・ストリートやピカデリー・サーカス周辺の建物もやっと最上部に日が当たり始めていた。
8時にバスが出発。参加者は20名でガイドは、また池永さん。
高速道路(motorway)M40を北西へ約80マイル(120Km)進みWarwickから1級国道A46を南西へ7マイル(11Km)に最初の目的地ストラトフォード・アポン・エイボンへ到着した。
途中の車窓からは放牧された羊や、刈り取られた牧草のロールなどが見られた。
この町にはシェークスピア(Shakespeare)の生家があり、羊毛商人であった父が羊毛製品を売っていた店の部分を含め、内部を見学できた。
家紋は槍(spear)で、shake(~を振り回す)を付けてShakespearとなったとすれば先祖は槍持ち兵士かと思ってしまう。
次に向かったのは近頃「蜂蜜色の壁の家々」で人気のあるコッツウォルズCotswolds地方で、ここで一時解散となり、めいめいに昼食を摂った。私たちは中庭に面したテラス席でサンドイッチやツナの載ったポテトを食べた。
以前イギリスの自動車メーカーであるローバーとの共同プロジェクトでバーミンガムの開発部門へ出張した際に、テスト車の試乗で何度かコッツウォルズに来たことがあり、懐かしい地方でした。
最後はオクスフォードのクライスト・チャーチを見学した。12世紀に修道院として始まったのでチャーチという名が残っているが、オクスフォードの数あるカレッジの中の超名門校で、数多くの首相を輩出している。
ハリー・ポッターの魔法学校のクラス分けをした階段や大食堂など、モデルになった施設を見学した。大食堂には歴代の総長?の肖像が掛けられ歴史の重みを感じさせる。きれいにテーブル・セッティングされた様子を見ると上流階級の子弟の教育環境が偲ばれ、イギリス社会の豊かさを肌で感じる思いだった。
日帰り観光を無事に終え、小雨が降り始めたロンドン市内へ戻った。解散したロンドン三越のレストランで初めて和食の夕食にした。(サケの南蛮漬け、スズキの薄造り、ステーキ、寿司、アイスクリームのコース料理 2人で約80ポンド)ツアー料金は1人55ポンドでした。2010/06/21 09:06:42
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル