スズキ スバルに関する中古車

Powered by カーセンサーnet Webサービス

Bookmark

  • 毬や

    毬やの料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。

  • 膳のすたいる

    膳のすたいるの雰囲気を写真でチェック。クーポンもあるので事前に確認しよう!

  • 湧の台所

    湧の台所の詳細情報はこちらから。メニューやドリンク、おすすめレポートなどの口コミ情報も満載です。

  • ソンクラン&バー イエガー

    ソンクラン&バー イエガーの口コミ情報。おすすめ情報を確認してクーポンをゲットしよう!

  • 天狗 横浜浅間町店 和食れすとらん

    天狗 横浜浅間町店 和食れすとらんに行くならここからクーポンをゲット。事前に料理メニューやドリンクを確認できます。

  • Fish Bank TOKYO フィッシュバンク 汐留シティセンター

    Fish Bank TOKYO フィッシュバンク 汐留シティセンターへのアクセスとクーポン印刷はこちら。Fish Bank TOKYO フィッシュバンク 汐留シティセンターのメニューも確認できます。

  • シルクロード 中華 青山

    シルクロード 中華 青山の店舗情報や店内写真、料理メニューなどの情報が満載です。

  • 白木屋 金町北口駅前店

    白木屋 金町北口駅前店の料理、お得なコースメニューはこちらから。

  • 土風炉 とふろ 錦糸町店

    土風炉 とふろ 錦糸町店の店内情報を事前にチェック。写真で見られるから安心です。

  • ダイニング&バー SICON シコン

    ダイニング&バー SICON シコンに行くなら。事前にクーポンをゲットしてお得に楽しもう。

スズキ スバルに関する旅行記

ガイランゲルフィヨルドドライブ旅行...

 2010年6月下旬から7月上旬にかけて15日間、ベルゲンからソグネフィヨルド、ガイランゲルフィヨルドをドライブした記録です。ヴォスを出発して、E16を通りフロムヘ、更にその先フェリーで対岸に渡り、Sogndalから55号線をLomに向かい、15号線を西に走りガイランゲルに向かいました。ガイランゲルから日帰りでオーレスンに行きました。帰りはガイランゲルからヘルシスト行きのフェリーでフィヨルドを満喫しました。ヴォスへの道は5号線を南下しました。
 カーフェリーはこのシーズンだとほとんど待たないで乗船できましたし、コストもリーズナブルでした。ただし、5号線のSkeiからSogndalの山岳部の一般道路は日本の有料道路より高価で確か約3000円相当でした。
 フロムでは大勢の観光客がおりましたが、55号線で山に残雪が残っていた山岳部を通り、観光客が少なく落ち着いてドライブを楽しみました。
 ガイランゲルに2泊したので日帰りで大西洋側の都市オーレスンまで往復しました。オーレスンはアールヌーボー風の建物があり、再度来たい町でした。
 ヴォスからオスロへは列車の予定が山岳部の土砂崩れでバスになりましたが4時間遅れで到着しほっとしました。帰国して列車遅延等による払い戻し手続きをノルウェー鉄道会社に行いましたが結局一銭も返却がありませんでした。
 費用のことは、往復ビジネスを利用したので比較的高くなっています。スカンジナビア航空、レンタカー、列車、ホテル等は行程をあらかじめ走行距離などを十分につめてから決定し、全てネットで予約した。
 レンタカーはボスで借りましたが、市内中心部から徒歩で5分ほどのガソリンスタンドとスバルの販売店横に有り手続きはスムースでした。車種は日本車のスバルでドライブ中はエンジンの調子も良くコンパクトカーでしたが加速も快適でした。
 ノルウェーのホテルについては、ホテルクラブ、マップル、Expedia等で予約していますが、値段は他のヨーロッパの国に比較して5割増し程です。部屋は普通ですが、ベットが狭くて日本のビジネスホテルの物より狭いです。一度は床にベットマットを敷いて上と床で寝ました。冬寒いのでベットパットでなく分厚いベットマットをつかっていますのでベットがふにゃふにゃで、最悪です。チェックインは午後3時前には出来ないと思ってください。また、連泊した場合部屋の掃除はしないようです。寝具はメンテナンスされていないようです。これは人件費が極端に高いことだと推測しました。
 ホテルでの騒音について苦言を言うと、ノルウェーでは夏の間深夜2時から明け方までバールで大音響でビール等を飲んで楽しんでいるようです。冬は明るい時間が少ないのでわからなくはないのですが。海外旅行は耳栓が必携品です。
次に食事については、1週間を超える海外旅行では胃腸の調子に気を付けることが大事です。毎日チーズがたっぷり入った食事では調子を崩します。幸いにしてノルウェーでも中華料理店がありますので何度か行きました。私は日本からライス、ラーメン、お茶漬け等のインスタント食品を持参してたまに部屋食にして楽しんでいます。ノルウェーでサーモンのメニューがあるか何度か聞きましたが用意出来ないとの返事でした。勿論スモークサーモンはありますが。お勧めはおひょうhailbutの料理が比較的日本人にはなじむと思います。
 最後にノルウェーの物価については消費税が25%であることもありますが、たぶん人件費が極端に高いので日本に比較するとおおむね1.5から2倍と考えた方が良いと思います。

2010/07/28 06:07:04

2010年7月 屋久島2泊3日~森と水とウミガメと~...

島に行きたい~!と飛行機を検索したら
一度は行ってみたいと思っていた屋久島便があいてる!!!
縄文杉は次回の楽しみにしておいて、今回の楽しみは
白谷雲水渓とヨットと湯泊海中温泉 そして屋久シカやウミガメにも会えたよ♪
7月10日JAC2453便11:15伊丹発12:45屋久島着
7月12日JAC2450便11:25屋久島発12:50伊丹着
相方は
10時伊丹発11・30鹿児島着 13:10発トッピー14:55着(6500円)
宿:アクアスタイル 1泊4000円×2泊
足:スズキレンタカー 軽3日間10000円(宮之浦貸出ー空港返却)

2010/07/26 10:07:16

梅雨明け直後の富士山2010...

梅雨明け直後の富士山に登ってきました。

7月17日夜スバルラインの五合目から登り、翌18日山頂で日の出を見て下る。
夜明け前の山頂はさすがに寒かったです。

今回のテーマは二つ。
1. 3000mを越えて心拍数を十分に上げての登り。
これは特に高山病の症状もなくなかなか快適でした。
やはりジムでのトレーニングよりもずっと快適。

2、 山頂でのカップラーメン。
さすがに平地同様の味とは行きませんが十分食べられました。
あらためて観察すると沸騰時の泡のでき方が平地とは違い、大きい泡が数少なく発生していました。

それにしても七合目~八合目付近は深夜にもかかわらず人ごみ渋滞。
おかげでテーマ1の"心拍数をトップに"は、時々しかできませんでした。

翌日の下り道から見える登り道はさらにひどく、しばらくはまったく動かないくらいの人ごみ渋滞でした。
最近富士山の人気が高いとは聞いていましたが。

2010/07/19 09:07:03

モスクワ・モーターショー2005:何があったか?...

2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。

仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。

ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。

1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。

日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)

対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。

当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。

熱いのです。

2010/07/09 08:07:27

ラベンダー彩る河口湖ハーブフェスティバルと雲上の富士山五合目...

地元出発の日帰りツアー初参加の旅です。

行程は出発地から、東名高速を経て

富士スバルライン=富士山五合目=河口湖ハーブ

フェスティバル=山中湖(クルーズ)==出発地


梅雨時で天候が心配な季節なので、絶好の行楽日和を

望むのはムリですが雨にも降られず楽しめた旅でした。

ちょっぴり残念だったのは、想い描いた富士山を見られ

なかったことかな・・・・。

2010/07/09 10:07:17

Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル

ブランド
ボディタイプ
カラー